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■敷金奪還マニュアルのご紹介 敷金が返還されない、もしくは思っていたよりも返還金額が少なくて不満な方へ


こんにちは。眞田です。

敷金は原則として全額返還されるお金であることはご存知でしょうか?

しかし、ほとんどの場合、何かしらの名目で敷金が引かれて返金されます。


退去時には敷金の清算明細書を受け取ると思いますが、それを一度ご覧ください。

■畳の裏返し、表替え費用を請求されている。

■フローリングのワックスがけ費用を請求されている。

■フローリングの色落ち、家具の設置による床のへこみの修繕費用を請求されている。

■エアコン設置による壁のビス穴の修繕費用を請求されている。

■壁に貼ったポスターによるクロスの変色、がびょうの穴の修繕費用を請求されている。

■クリーニングで除去できる程度の煙草のヤニにもかかわらず、壁紙の張り替え費用を請求されている。

■破損していない網戸の張り替え費用を請求されている。

■破損していないにもかかわらず、浴槽の取り換え費用を請求されている。

■破損、紛失がないにもかかわらず、鍵の取り換え費用を請求されている。

■台所やトイレなどの消毒費用を請求されている。

■ハウスクリーニング費用を請求されている。
もし、清算明細書に上記の項目があったとしたら、高い確率で敷金を返還してもらえる可能性があります。


敷金に関しては、不満に思っていてもそのままにして、あきらめてしまう方が多いと思いますが、しかし、敷金は決して小さな金額ではありません。10万円単位のお金になることもあります。


それだけのお金があったら、テレビは買えるし、パソコンも買える。冷蔵庫だって買える。旅行にいくこともできる・・・。

やはり、あきらめていい金額ではないと思いませんか?


そしてもう一つ、敷金が返還されずお悩みの方に伝えておきたいことがあります。

それは、

ほとんどの場合、敷金は書面1通で返還される 

ということです。


敷金を返還してもらうよう請求すると面倒なことになりそうだな、とお考えの方もいると思いますが、内容証明郵便1通を送るだけで解決することが多いのです。(もちろん、それで解決しない場合もあります。)

ですから、数万~20万円のために行動をおこそうと、私はおすすめしているのです。


しかし、ここで問題が2つあります。


1つ目は、敷金に関する知識がないこと。

「どうもこれは通常ならば負担しなくていいところも、敷金から引かれている気がする」とは思うものの、はっきり敷金に関するガイドラインを把握していないため、本当のところはどうなのかわからないという方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。


2つ目は、どう内容証明郵便を書いたらいいのかわからないということ。

本屋にいけば、内容証明の書き方が載っている本はたくさんありますが、それらは一般的な内容に終始していて、それを参考にしながら、自分のケースに当てはめて文言を考えるというのは非常に難しいことであるといえます。

また法律家に依頼したとすると、着手金をまず払うことになり、敷金返還、負担の減額が成功した場合は、成果報酬として追加報酬を払う必要があるところがほとんどです。

そこで、ご紹介したいのが、敷金奪還マニュアルです。


このマニュアルは、法律を知らない方でもご自分で内相証明を作成し、敷金の返還請求が簡単に行えるよう、そのノウハウをまとめたものです。

このマニュアルは
(1)敷金返還請求マニュアル (2)内容証明文例 実際に主張が認められた10ケースの文例 (3)付録 各種お役立ちガイド

の3点からなります。 このマニュアルについて詳しく説明させていただきますと、


(1)敷金返還請求マニュアル

敷金返還に関する解説書。国土交通省のガイドラインをわかりやすくまとめたものです。壁に穴をあけた場合であっても、借り手の負担になる場合と、家主の負担になる場合があります。そういったところの細かな区別をこのマニュアルでしっかり把握できます。

まずは自分がどれだけ負担しなければならないのか、把握できていなければ、何も主張はできませんので、これで知識をつけていただきます。


(2)内容証明文例

これが敷金奪還マニュアルの一番の肝であり、一番価値あるコンテンツです。

内容証明はどんな文であろうとも送るには送れます。しかし、重要なことは、内容証明を送ることにあるのではなくて、内容証明を送ることで、敷金を返還してもらうことにあります。

ということは、相手が敷金を返還するという行動をとらせるような文を記載しなくてはなりません。

この点のノウハウについては、市販されている内容証明の書き方の本では、なかなか載ってはいないですし、逆に、市販の本の通りに書いてしまうと、逆効果になってしまうだろう、と思われる文例も載っていたりします。

このマニュアルの内容証明文例は実際に敷金が返還されたり、追加請求を取り下げまたは減額など、効果があった10の文例を紹介しています。ほとんどの場合、この10個の文例のうちのどれかに当てはまりますから、自分にあったものをみつけて、ところどころ変えていただければ簡単に質の高い内容証明が完成します。

※自分に必要な文例だけ参考にしていただければいいのですが、できれば文章の作成の前に10個全ての文例に目を通して下さい。そうすることで、何が重要で、どの文言がポイントなのか分かるはずです。

ここは法律家にとって一番大事なノウハウなのですが、敷金奪還マニュアルで公開します。


(3)付録・お役立ちガイド

・内容証明 書き方ガイド ・払いすぎ仲介手数料活用ガイド ・宅建協会等の全国連絡先・所在地一覧

払いすぎ仲介手数料活用ガイドは、直接、敷金返還に関わるところではないですが、返還請求をする上で、交渉材料の1つとなる仲介手数料に関する知識をお伝えしています。ぜひ参考になさってください。

以上が敷金奪還マニュアルの内容となります。

肝心の金額に関してですが、

9,800円

とさせていただきます。 このマニュアルが必要なときに、必要だと感じた方のみお申し込みください。


ただし、このマニュアルを購入する際にはあらかじめご承知おきいただきたいことがいくつかあります。ここまではしっかりお読みいただく必要はございませんが、ここからは必ず目を通した上で商品をお申し込みください。


注意1 敷金の返還を100%保証するものではありません。

このマニュアルをご利用いただけば、高い確率で敷金の返還が受けられますが、しかしこれは100%の確率で返還を受けられることを保証するものではありません。

内容証明を受け取っても無視する大家もいます。そういった場合は内容証明を送付するだけでは解決しませんので、少額訴訟をおこして解決を図ることになります。

また、借り手側に故意、過失があった場合も返還が受けられないことがあります。

ただ、これは法律家に業務を依頼しても同じ事です。依頼しても上記の理由で返還を受けられないことがあります。


注意2 賃貸借契約終了後5年以上が経過した方にはご利用いただけません。

賃貸借契約が終了してから5年が経過してしまいますと、時効により、返還請求をすることができなくなってしまいます。


注意3 主張すれば何でも返ってくるというものではありません。

あなた様の主張がすべて通るとは限りません。大家さんの負担部分であったとしても、故意や過失により破損してしまった場合などは、借り手の負担になります。


注意4 ご自分で手続きすることが不安な方は申し込まないでください。

敷金奪還マニュアルは、自分で敷金返還請求をしたいとお考えの方のために、通常業務を依頼頂くよりもお安い価格でノウハウを提供することを目的としています。マニュアルを見ながらご自身で手続きすることが面倒な方、自信のない方は申し込まないようお願い致します。


以上、4点の注意事項を熟読頂いたうえで、敷金奪還マニュアルがほしいという方はお申し込みください。


もう一度敷金奪還マニュアルの内容を復習しますと、

(1)敷金返還請求マニュアル
(2)内容証明文例 実際に主張が認められた10ケースの文例
(3)付録 各種お役立ちガイド
の3点からなります。 料金は9,800円です。 敷金奪還マニュアルは10万、20万円を返還させるノウハウです。
あなた様の敷金返還のお役に立てましたら幸いです。



敷金奪還マニュアル

(1)敷金返還請求マニュアル
(2)内容証明文例 実際に主張が認められた10ケースの文例
(3)付録 各種お役立ちガイド
料金 9,800円

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銀行振込、クレジットカード(ペイパル)の利用が可能です。

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